え、まじか、33歳にして胃ガン告知をされ、余命宣告をされた件

33歳 男 既婚 妻あり 子供2人(3歳の男の子、6ヵ月の男の子) 2017年6月 スキルス胃癌 腹膜播種 水腎症 レベル4 と診断。 余命宣告を一年とされました、闘病を綴ったブログです。

タグ:腫瘍内科

こんばんはm(__)m


腫瘍内科いってきました。


血液検査と尿検査を済ませて待合室にて待ちます。
しかしいつも混んでるんですよねー。


そしたら顔見知りの看護師さんがいらっしゃってお話しをしましょうという流れに。


患者さんの精神的なケアだったり色々なケアをしてくれる的な役割を担っている看護師さんなのかな。(ちょっとよくわからんす、知識不足ですんません。)


今現時点での不安なことだったり、この薬って使えないんすかね的な疑問だったり。
色々お話しをしまして、
今後の為にも心理士さんを紹介して頂くことになりました。


いざ、心理士さんとお話しをしてみたわけなんですが、良かったなぁと思いました。


患者さんの心のケアをしてくれるわけなんですけどね。
今の体調だったり、薬のことだったり、気になること、不安なこと、なんでも話して下さい的な感じです。
僕も色々とお話しをさせて頂きました。
僕だけじゃなく、家族単体でもお話しができるそうので今度は嫁さんに勧めてみよーかなと。


精神的パニックになってからお話しにくる方も多いようです、病気が病気だけにやっぱりそういうこともありますよね。
話すことで落ち着くんでしょうね。


比較的、落ち着いてる気持ちの時でも心理士さんとお話しをすることは大事なことだと思いました。


何かあったらいつでも呼んで下さいとゆって頂きました。


心理士さんは病院内に常駐している場合や、たまにだったら出現する病院もあるそうなのでよかったらお話しされてみるのも良いと思います。




こうやって医療チームが作られていくんすね。





にほんブログ村 病気ブログ 胃がんへ
にほんブログ村


闘病記ランキングへ








おはようございますm(__)m


今日は今から腫瘍内科外来です。


血液検査と尿検査かな。


オッケーだったら抗がん剤治療開始。


なんか最近、熱があってだるい感じがあったりする。


大丈夫なんかな。


とりあえずいってみますわぁぁ。





にほんブログ村 病気ブログ 胃がんへ
にほんブログ村


闘病記ランキングへ





今日は外来で腫瘍内科の診察にいってきました。


術後抗がん剤2クール後の血液検査、尿検査。


特に異常ないみたいです。


なので予定通り、2週間の休薬期間後に3クール目の抗がん剤治療を始めましょうという流れになりました。
月末に入院予定ですね。


ここ数日は食べれてなかったので、栄養値大丈夫かなぁと思ったんですけどね、大丈夫みたい。


先生曰く、
「食べれてないということですけど栄養値は悪くはないです、若いということもあるんでしょう。」


あー、どう捉えていいのか難しいよ先生笑


とりあえずまぁ悪くなかったから良かったか。


3クール目に向けて体調を整えていきたいと思ってますわぁぁ。




応援よろしくお願いしますm(__)m
1日1クリックお願いします
とても励みになっています★


にほんブログ村 病気ブログ 胃がんへ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ がん 闘病記(現在進行形)へ
にほんブログ村


闘病記ランキングへ


人気ブログランキング

明日から休薬期間に突入します。


抗がん剤の副作用は毎回違うのでどのくらいで復調するのかがわからんです。。。


でも、だいたいは休薬期間に入る頃くらいには復調し始めてますかね。


今日は前に働いていた会社の社長と、大先輩が家まで会いに来てくれましたm(__)m
わざわざ、ありがとうございます、嬉しいですね★


お元気そうでなによりです(^ー^)


あ、写メ撮れば良かった、、、撮り忘れた、、、。


また、遊びに来てくださいm(__)m


明日は腫瘍内科の外来で検査ですね。
術後2クール後なんで、CTとかもあんのかな。


とりあえず明日、行ってきますわぁぁぁ。







応援よろしくお願いしますm(__)m
1日1クリックお願いします
とても励みになっています★


にほんブログ村 病気ブログ 胃がんへ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ がん 闘病記(現在進行形)へ
にほんブログ村


闘病記ランキングへ


人気ブログランキング




前回の続きを書きます。


んで腫瘍内科の先生に相談したら、ちょっと泌尿器の先生に相談しますってなったんですよ。


ってことは、ちょっと望みはあるんじゃないのかコレ、
と思ったんですよね。


言った時点でそれはムリといわれるかなぁと思ってたので。


その後、再度腫瘍内科の先生とお話しをしたわけなんですが、
結果からいうと外さない方が良いですと、
むしろ外すとかなにいっちゃってんの的な感じで泌尿器の先生に言われちゃいましたよと。


外すとなるとその後、熱が出る可能性もありますから入院とかも考えないといけないし、シスプラチンもうつわけですからねー、と。


泌尿器の先生は一筋縄ではいかないです的な感じで腫瘍内科の先生に言われました。



いやいやいゃ、この期待感どうしてくれるんですかぁぁぁぁ。


と思ったわけなんですけどね、そこはグッと堪えまして。


「そうでしたか、そうですよね、わかりました、やっぱりシスプラチンうつんだったらムリですよね、はい………、わかりました。」


と、なったわけなんですよ。


播種がないという判断のもと手術はできましたが、尿管部分は体の奥の方にあるため手術時に確認はできてないらしく、なんともいえないということみたいです。


いやいやいゃ、水腎症の原因は播種の疑いがあるからじゃないんかぃぃ。


つまり、播種はないから手術したけれど、尿管部分に腫瘍はあるかもしれないと、
そういうことなのか??


もはやよくわからなくなってきちゃいました。


なので、
「いゃ、ちょっと納得できないんで直接泌尿器の先生と話しをさせてください」


と、お願いをしまして直接お話しをしてきました。



次回はそのときのお話し!!







にほんブログ村 病気ブログ 胃がんへ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ がん 闘病記(現在進行形)へ
にほんブログ村


闘病記ランキングへ


人気ブログランキング




↑このページのトップヘ