前回の続きを書きます。


んで腫瘍内科の先生に相談したら、ちょっと泌尿器の先生に相談しますってなったんですよ。


ってことは、ちょっと望みはあるんじゃないのかコレ、
と思ったんですよね。


言った時点でそれはムリといわれるかなぁと思ってたので。


その後、再度腫瘍内科の先生とお話しをしたわけなんですが、
結果からいうと外さない方が良いですと、
むしろ外すとかなにいっちゃってんの的な感じで泌尿器の先生に言われちゃいましたよと。


外すとなるとその後、熱が出る可能性もありますから入院とかも考えないといけないし、シスプラチンもうつわけですからねー、と。


泌尿器の先生は一筋縄ではいかないです的な感じで腫瘍内科の先生に言われました。



いやいやいゃ、この期待感どうしてくれるんですかぁぁぁぁ。


と思ったわけなんですけどね、そこはグッと堪えまして。


「そうでしたか、そうですよね、わかりました、やっぱりシスプラチンうつんだったらムリですよね、はい………、わかりました。」


と、なったわけなんですよ。


播種がないという判断のもと手術はできましたが、尿管部分は体の奥の方にあるため手術時に確認はできてないらしく、なんともいえないということみたいです。


いやいやいゃ、水腎症の原因は播種の疑いがあるからじゃないんかぃぃ。


つまり、播種はないから手術したけれど、尿管部分に腫瘍はあるかもしれないと、
そういうことなのか??


もはやよくわからなくなってきちゃいました。


なので、
「いゃ、ちょっと納得できないんで直接泌尿器の先生と話しをさせてください」


と、お願いをしまして直接お話しをしてきました。



次回はそのときのお話し!!







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