こんばんは☆
いつもこのブログお読み頂きありがとうございますm(__)m


今週はですね、休薬期間にしていたのですが、今日は造影剤CTの為、病院に行ってきました。
どうだろうか??
混んでいるのかなぁなんて思っていたのですが、そもそも午後からの検査で予約だったので全然混んでいませんでしたわ(´▽`)


しかし、雨がね、、、結構降ってましたよね☂
玄関空けたら、雨がザアーっと降っていて、なんか久々に雨のなか外にでたなぁと思いました。




造影剤CT、もはや何度やったかおぼえていませんが、ここは初心に帰り、どういう流れなのかを記していきたいと思う。
とくとご覧あれ。(意味不明)


時間がきて名前を呼ばれると、更衣室に案内をされます。
そこで、検査着に着替えます。
今日はあえて上下柄が違う検査着に着替えました(特に意味はないです)
M、L、LL、ってサイズがあるんですけどね、コレ、僕の場合、176センチの体重50キロなのでアパレル出身としてはMとかSなんですよ。いつもそうなんです。
でもね、渡されるのはLL。もしくはLなんすよね(´▽`)
だから、ウエストや肩幅はガバガバです、コレ。
完全に着せられています、コレ。


そして検査室の前の椅子に座り待ちます。
コロナの影響もあり、座る間隔は空けるようにと椅子に紙が貼られています。


そして、検査室に呼ばれ、検査が始まります。
ベットというか長い台というか、そこに仰向けになり、造影剤投与の為、ルートを確保します。(針刺します)
最初は造影剤なしでCTを撮ります。
診察台が筒状の丸い円形のモノの中にアレします。
息を吸って、止めた状態で撮ります。
その後、造影剤を投与します。
コレは体重、身長によって投与量が決まっています。
投与後は体がポカポカするというかむしろ熱くなります。
投与すると
「_________おぉぉぉぉ!!!??あ、熱い、、、、体が、、、熱い、、、。くっ、、、。」
といった感じになります。
個人差はあるかもしれませんが、僕の心の中はこんな感じです。
今日も思いましたし、初めての造影剤のときはもっとビックリしました(驚)
こんな感じ
「____________________________えぇぇっ??ちょ、コレ、ホントに大丈、、ええええっ、なんか熱い、、熱いんですが、、頭から順に熱さが移動している、、、え、くっ、、、。」
という感じで、コナンが盛られたクスリ、アポトキシン4869を盛られたんじゃないかと思いました。
体は縮んではいませんでした、周りには黒の組織はいなく、白い組織がいてくれていました。
実際のところ、看護師さんから熱くなりますからね、と言われますが正直びっくりしましたね。


稀にアレルギーショックを起こしてしまうこともあるので十分に気を付けなければなりません。
造影剤投与後の撮影は、長い息止めがあります。
撮り終わってからは、たくさん水分を取ってくださいと言われます。


そういったところで検査は終了しますねm(__)m







応援をいつもありがとうございます。
励みや元気、パワーをもらってます。
良かったら1日1クリックお願いいたします。
ゆるーく頑張りますわ☆






にほんブログ村 病気ブログ 胃がんへ
にほんブログ村


がん・腫瘍ランキング


人気ブログランキング
スポンサードリンク