ゲーム大好きK田君が遊びに来てくれた。


東京から帰省中らしく、突然連絡がきて急遽会うことになった。


「今日暇でさ、体調よかったら今からいってもいい??」
みたいな感じで。


いゃ、急すぎるわ笑
まぁ、いいけども。


しかも電車と徒歩で来やがった。
すげぇな。


前日の体調を考えるとちょっと微妙だったけど、いざ会って喋ったらまぁ、大丈夫だったよ。
人の力ってすげぇぇんだなぁ。



来月から大手ゲーム会社に転職するみたい。
ファイナル◯ァンタジー的な。


「おぃ、んじゃガンを忘れるくらいのゲーム作ってきてよ。」


と、思ったんだけど、ゲームのストーリーを作ったりするわけじゃなく背景を作る専門らしくて、どうやらストーリーを作ったりすることにはあまり興味がないみたい。


「おぃ、んじゃガンを忘れるくらいの背景があるゲーム作ってきてよ。」


と、思った。


せっかく作るんだったらストーリーから作り込みたいもんじゃないのかなぁと不思議だったけど、昔から数々の伝説を作り上げてきたK田だったらそういうオレにとっては不思議な考え方もあんのかなぁと思った。
色々な人がいんだな。
ファンタジーですわ。
よくわかんないけどファンタジーですわ。


とりあえず伝説的なファンタジーなゲームができたら連絡してくれよ。
ブログで紹介するわ。




なんか最近肌寒くなってきました。
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